BkSrcOpen 1.1を公開します
BkMailOpenからソース表示だけを抜き取って、ソース表示だけに特化しました。
抜き取ってといっても基本的にコードを新規に作成し最新になっていますので、BkMailOpenとは動作は異なっています。
ソース表示に特化していますので、ソース表示がそれほど必要ない方は、BkMailOpenをそのまま利用してください。ただし、BkMailOpenとの共存も可能です。
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変更は、設定ダイアログの改善です。

大きな変更点は、バージョン情報を表示するようにしたことと、ビュワー設定時にオートコンプリート機能を追加したことです。
細かなところを修正していますが、基本的に設定ダイアログの使い勝手の向上であり、本体には手を入れていません。
BkSrcOpen 1.0を公開します [BkSrcOpen] [BkSrcOpen]
BkMailOpenからソース表示だけを抜き取って、ソース表示だけに特化しました。
抜き取ってといっても基本的にコードを新規に作成し最新になっていますので、BkMailOpenとは動作は異なっています。
ソース表示に特化していますので、ソース表示がそれほど必要ない方は、BkMailOpenをそのまま利用してください。ただし、BkMailOpenとの共存も可能です。
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BkKeitai 4.52を公開します
Becky!用の携帯電話サポートプラグインです。
以下の修正を行っています。
- 全角数字および全角英子文字を半角に変換することができないのを修正
- Becky!2 PlugIn SDKを2.05に変更
↓ダウンロード↓
ZOO 3.95-Vistaを公開します
BkKeitai 4.50を公開します [BKKeitai]
Windows Live WriterでSo-netブログを書いてみた
So-netブログがXML-RPCに対応したみたいなので、さっそく使ってみました。
今まではWebからしか書けなかったので、ちょっと面倒だったのですが、Windows Live Writerで書けるようになったので便利です。
まず、オフラインで書きためて置くことも簡単にできるし、画像なんかもドロップするだけで簡単に張り込めます。
その他、いろいろなプラグインが使えるのがいいですね。
すでに、@Niftyのメインブログは、Windows Live Writerを使っているのですが、Windows Live WriterにSo-netブログも登録して、2つのブログを切り替えて投稿できます。
私が行った手順は以下の通りです(Windows Live Writerは予めダウンロードしておいてくださいね)。
(1) 設定画面でイカの設定をします。
So-net blogの使い方: 他のツールからの投稿(XML-RPC)
ここで大切なのは、AtomAPI/XML-RPCのIDとパスワードをちゃんと保存しておくことです。"パスワードを発行する"は、押すごとに新しいパスワードを発行するみたいなので、一度発行したものを覚えておかないといけません。
(2) Windows Live Writerにアカウントを追加する。
ユーザー名には、(1)のAtomAPI/XML-RPCのIDを、パスワードには、"パスワードを発行する"で発行されたパスワードを入れます。普段使っているSo-netブログへのパスワードを設定してはいけません。
(3) プロバイダを設定する
自動認識できないので、以下の設定で手動で設定させます。
一応、私は使用するブログの種類として"Movable Type API"を指定して、ブログのリモート投稿URLを"http://blog.so-net.ne.jp/_rpc"を指定しました。
これは、http://blog-help.blog.so-net.ne.jp/XML-RPCのエンドポイント(記事用)を入れます。
これで自動的に認識されて使えるようになります。
簡単!




